生産工場もビデオ撮影して訴求力ある会社案内の映像を制作しました

私は30代後半男性で、現在某施設での生産工場に勤務している者です。私が従事し、担当している生産工場では、主に金属のプレス作業や簡単な溶接作業等を実施しております。その過程で作業を生産管理する私の職務としまして、材料を常にフェークリフトでパレット運搬して、工場のシャッターを開けてパレットに積載された材料を直接生産工場へ運搬することを実施しております。その過程での事故や生産工場内での事故を少しでも防ぐために、危険予知トレーニングと言う形で毎年の安全月間の日に作業安全衛生に基づいた作業事故防止のビデオを制作するのですが、その際に、当該企業のPVも併せて製作するようにしております。家庭用のビデオで撮影しますので、あまり上手くは撮れませんが、弊社の会社案内のビデオ映像の制作の過程としましては、まず、会社の門から撮影が始まります。やはりどんな企業か印象付けるのは、一番が会社の外観でありますので、何度も撮影して、納得行くまで撮り続けます。その後に各部門を撮影しまして、主要な工場を重点的に撮影すると言うものです。特にコアコンピタンスを保有している工場での一部だけの製造工程をメインに格好よく撮影することを心掛けました。